難民受け入れでパリはゴミの山

難民受け入れで実は欧州各国は酷い目にあっている。その一つがフランスであり、下の写真は今年の1月のパリの写真だ。憧れの華のパリがこんなになっている? その理由は移民・難民が持ち込んだゴミの山だ。

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パリ中心街だけでは無い。街中の至るところにスラム街のキャンプが出来て付近一帯がゴミ捨て場と化している。下の写真ではショベルカーで撤去しているようだが、直ぐにまた元に戻ってしまうという。

ゴミだけでは無い。治安も最悪で、パリなんて女性が街を歩いたら即座にレイプされて、しかも見るも無残に惨殺されると言われており、人間としての良心のかけらも無い獣以下の連中が移民・難民に混じって先進国にやって来たのだった。

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日本でも政府は移民受け入れに向かっているが、そんな事をしたらどうなるかはフランスの実情をよ~く見てから考えるべきだ。と言うと、日本の受け入れは技能実習に始まる労働力であり、欧州の移民とは違うと言うだろうが、これが切っ掛けとなって何時の間にやら第三世界の貧民が大挙してやって来て、東京の青山通りがゴミの山になるかも知れないのだ。

勿論フランスだけではなく、積極的に難民を受け入れてきたドイツも大きな問題を抱えており、今後方針転換の可能性が高いし、これが元でメルケル首相も窮地にたっている。トランプ大統領が頑なに移民を拒否しているのは、実は正解なのだった。

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