韓国の高速鉄道脱線

8日に韓国の高速鉄道KTXで脱線事故が発生した。事故が起きたのは江陵とソウルを結ぶ路線で、これは今年2月の平昌冬季五輪の為に昨年末に開業したものだった。原因は分岐点で線路を切り替える装置に異常が検出されるもそのまま列車が進入した事が原因という。何故にそんな事が起きたかというと、信号制御システムの配線が間違っていたために、検出された異常が反映されなかった為のようだ。いやまあ、実に韓国らしい低品質だ。

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実は韓国の高速鉄道 KTX は開業当時から問題続出で、これについては本編日記特別編で取り上げているので、そちらを参照されたい。
2014年12月19日 日記特別編 韓国が600km/h級高速列車の開発?!

まあ韓国と言えば日本におんぶで抱っこの癖に自分達の方が優れていると言ったり、あらゆるモノの起源が韓国 (朝鮮) だと言ったりと「勝ってにやってろ」という気持ちだが、それでも最近は少しマシになったかと思ったら、最近は徴用工問題などで極端な反日政策に戻っている。

これって、マジに日韓戦争が懸念される事態じゃないだろうか?
と言っても今時小銃担いでの歩兵戦何て事もなく、ミサイルでの応酬何てことも流石に無いだろう。その代わりとして表には出ないが強烈な IT テロとかは有るかもしれない。そんな事を考えれば韓国情報部の絡んでいる LINE などをやったり、韓国製のスマホを使う日本人が居る事自体が信じられない。

そう言えば日本政府は中国製情報通信機器を政府調達から排除すると発表したが、韓国製も同様の処置を取るべきだし、LINE 等は民間の利用も規制するべきだ。ロシアでは最近 LINE が使用出来なくなったようで、これは日本も見習うべきだと思う。

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