英仏が北朝鮮監視のために軍艦を日本に派遣

北朝鮮の「瀬取り」対策として、英海軍がデューク級フリゲート「モントローゼ」を日本に派遣し、またフランスも同様に洋上哨戒機1機と軍艦1隻を日本に派遣する事で合意した。

念の為に付け加えると、国連の対北朝鮮決議により、船を並べて北朝鮮に対しての物資の援助や人の交換などをする瀬取りを洋上で監視するのだが、韓国が軍を使って瀬取りをやっているらしい事は以前から噂されていて、今回のレーダー照射事件で韓国の瀬取り現場を海上自衛隊の哨戒機に発見された事で威嚇の為にロックオンした、というのが大方の見方だ。

WPPhto190121-1.jpg

ところで、フランスの哨戒機にレーダー照射したら‥・・そりゃ即反撃だろう。

今回のレーダー照射事件で韓国の異常性が世界的に認識されつつあるのは実に良い事だ。今までネットで韓国に対する問題点を指摘すると、直ぐにネトウヨ認定されるような状況だったが、この事件以降は日本人として当然の主張と認められつつあり、もう右も左も無く、
非韓三原則 助けない、教えない、関わらない
を徹底しよう。

コメントを残す