日本のあおり運転より怖い韓国の報復運転

日本では走行中にウインカーを点滅させる事で「今から車線を変更しますよ」という意思表示をし、隣の車線の後方を走る車はスピードを落として入れさせるのが普通だが、中には頭のおかしな奴がいて煽り運転となる事が最近相次いで発覚している。

そしてこういうヤツは、例えば東名夫婦死亡事故の犯人や、最近逮捕された福岡の煽り運転DQNの顔を見ると、何やらK国の雰囲気が‥‥。これは若しかして、と思って調べてみらら‥‥。

韓国では前隣りのクルマがウィンカーを出したら、逆に速度を上げて絶対に譲らないというのがセオリーで、もしも前に入られたらば幅寄せ、追跡といった嫌がらせをし、遂には車を当てるか、降りて殴りかかるとかが普通で、、これを「報復運転」というらしい。要するに火病の国ではこんな事で頻繁にイザコザが起きていると言う。

と言う事は、日本でも煽り運転なんて事が何故起きるかと言えば、原因は火病であり、この遺伝子は多くの韓国人が持っているが、本来の日本人には見られないものと言う。な~る程、煽り運転撲滅の為には先ず在日を本国へ送還する事なら始めるべきだったのだ。

因みに、李承晩ラインで拿捕された日本人漁民の釈放の条件の一つとして、日本で服役中の在日韓国・朝鮮人の受刑者472人全員を無条件で釈放し、在留特別許可まで与えたのが1965年であり、この時に釈放された火病の凶悪犯罪者の子供や孫が凶悪事件を起こしたり、重大事件に発展しないまでも、煽り運転などで日本人に対して大いなる迷惑行為を働いているのだった。

あっ、そうか!日本人を煽る理由は劣等感と反日感情に火病が加わっての事だったんだ。今までは警察がイマイチ乗り気でなかった煽り運転だが、その理由も在日関連だから警察も及び腰だったのだろう。しかしあの東名事件以来世論が大きく動いた事で、これはチャンスと次々に立件していると思えば今こそチャンスだ。イケイケどんどん。

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