NHKテレビ、新元号発表の瞬間が見られなかった?

日本中が見守っていた4月1日の11時41分、菅官房長官の「新元号はれいわ」という言葉と共に掲げた「令和」の額縁。新宿アルタ前の大型ビジョンには多くの人がこの瞬間を待ちわびて、携帯やカメラで画層を撮ろうという人も多かった。ところがそこに映ったNHKの映像は、なっ何と、この瞬間額縁が手話通訳の画像と重なってしまい見えなかった!

WPPhto190403-1.jpg

勿論日本中のNHKを見ていた視聴者も歴史的瞬間を見逃してしまったという、何ともお粗末な出来事だった。

普通は手話通訳って下端の部分に置くだろう。よりによってドンピシャで額縁の辺りにしかもデカい枠で出すかぁ? これってスタッフが余程馬鹿か、反日キムチ系NHK職員が確信犯でやったとしか考えられない。

これゃもう、令和の大改革の目玉としてNHKの解体を第一に実行するしか無いな。上層部には在日多数、生活困窮者から強引に受信料を取り上げて、報道は反日的で嘘ばかり、高卒でも職員ならば平均年収一千万円という組織は平成の夢と消えてもらおう。

 

コメントを残す