韓国ヒュンダイ自動車が日本再進出?

韓国のヒュンダイ自動車が今年秋開催される2019東京モーターショーで単独ブースを用意する予定で、何とこれを皮切りに日本への再進出を計画しているという。

はぁ? ヒュンダイが日本再進出うーっ??

ヒュンダイと言えば2001年に日本での販売を始めたが全く売れず、2009年には撤退したが、それをまた性懲りも無く再度日本での販売を開始するって? しかも2000年代は還流ブームだのと言ってるババアが結構居た時代で、キムチ・マスコミが作った冬のソナタブームの真っ最中に、同名のヒュンダイ ソナタすら全く売れなかったという実績がある。

そして今まさに日韓関係は最悪で、大使の召還どころか国交断絶せよという意見も多い今この時に、ヒュンダイ車の販売何て空気読めないどころの騒ぎでは無い。一体誰が買う事を想定しているのだろうか? 前回の販売時も在日が買うかと思ったら大きく目論見が外れたようで、確かに通名を使って日本人を装っているのにヒュンダイ車に乗ったら一発でバレてしまうからなぁ。

そしてヒュンダイ車の特徴は日本やドイツ車のパクリであり、今回の日本再進出ではハイブリッドや水素自動車を売り込むというが、ヒュンダイのハイブリッド車 イオニックなどはトヨタ プリウスの劣化コピーであり、こんなパチモノを日本で売れるとでも思っている精神が如何かしている。

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ところで、ヒュンダイ車ってどんなラインナップになっているのかについては、本編の日記でヒュンダイ車のラインナップを特集しているので、そちらを参照されたい。
ヒュンダイ車のラインナップ<1>

そして前回の販売時にはディーラー網を作るにあたって日本の三菱ディーラーが嫌々ならがも販売に協力していた。しかし三菱といえば正に今募集工問題で韓国がロゴを含めた資産を差し押さえるという暴挙に出たタイミングで、三菱のグループのディーラーが強力する筈も無く、ディーラー網の構築も無理だろう。

いやまあ、何とも次から次へと大オウンゴールの嵐という、韓国政府も企業も流石はDNAの壊れた火病国民達のやることには頭が下がる。よっしゃ、もっと頑張って世界に異常性を宣伝してもらおう。

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