韓国が今度は1000兆ウォンの賠償を日本に求める訴訟を提起!

日本に対する嫌がらせを手を変え品を変えこれでもかとエスカレートさせている韓国だが、今度は「日本が韓国に巨額の賠償金を支給せず、韓国国民として基本権を侵害された」という趣旨の憲法訴訟審判を憲法裁判所に請求した奴がいる、と韓国メディアが伝えている。

それによると憲法訴願請求で「日帝強占下、日本が犯した蛮行と関連して1000兆ウォンを受けなければならない」という主張を繰り広げたというから、もう完全に頭がおかしいのだが、この訴訟を起こしたのは李という人物らしいが、韓国には李なんて腐るほどいるからどんな人物だか判らない。おっと、腐る程と書いたが、この人物、既に脳みそが腐っているようだ。

因みに1000兆ウォンは日本円にすると約98兆円!となり、もう笑いしか出てこない。それで憲法裁判所は請求に必要な法律的条件を充たさないとして却下した。言わば門前払いで、韓国も憲法裁判所はマトモな判断が出来るということか?

既に1965年の日韓国交正常化に於いて、合計8億ドルを日本から提供する事で合意しており、その当時の8億ドルは今の価値で言うと200~300兆ウォンに相当するというが、1000兆ウォンというのが如何に滅茶苦茶な金額か判るだろう。

あっ、待てよ、この裁判官って、親日判決を出したとかいって逮捕・投獄にならないのだろうか? いや、文在寅の事だからやりかねなかったが。

それで上記の記事を書いた韓国人記者は、日本は新しい年号を機に日韓関係が未来志向的に発展していく事を期待すると言っているそうだが、既に多くの日本人が韓国の国民や政権の異常性を知ってしまった今、関係修復は有り得ないだろ。

日本人は非韓三原則‥‥助けない、教えない、関わらないを徹底しよう!

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