韓国LCCが日本往復便乗り放題激安チケットを販売

最近の日韓関係をみれば、流石に韓流に騙されていた馬鹿なOLやオバサン達も、韓国旅行に行こうとは思わないだろう。その為に韓国のLCC(Low-Cost Carrie, 格安航空会社) エアソウルでは日本への便がガラガラで、これを何とかすべく韓国から日本の11都市への往復無制限搭乗チケットを2万8千円で発売した。

このチケットは6月1日から49日間の間に何度でも往復出来るというもので、5月23日の発売初日に1000枚以上も売れたという。

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あれ~っ、韓国人って日本が大嫌いなんじゃあないのか? と思ったら、実は日本好きな韓国人は結構いるという。韓国内ではユニクロなどの日本製品が人気で、日本料理なんてブームなっているくらいだとか‥‥。

それで直接日本に行って食べ物とか文化を楽しもうという韓国人が結構いるそうだ。昨年の韓国人の海外旅行先人気ランキングでは第1位 大阪、第2位 東京、第3位 バンコク、第4位 福岡だったという。また昨年日本を訪問した韓国人は約750万人で、韓国の人口が約5,200万人だから、なっ何と100人中15人が日本へ来た計算になる。

まあ1人で何回も来た場合もあるだろうが、人口の中には幼児や高齢者も含まれているから、現役世代ならばもっと割合は大きい事になるが、そこでザックリと推定すれば韓国人の10%は日本好きで、日本の事を理解しているという事になる。

んっ?10%って、そう言えば韓国人で長年の近親結婚によりDNAが破壊されていない国民は約10%と聞いた事があるし、李朝朝鮮では10%の貴族階級とその取り巻きを除いた90%が人間とは言えないような暮らしをしていたというから、10%というのは結構信頼性のある数字かもしれない。

そう言えば北朝鮮では出自により職業どころか住居の場所すら決まっていて、首都平壌の映像に出てくる小奇麗なファッションの市民や、充実した教育を実施している学校の児童・生徒などは、この国民の10%に相当する階層なのだろう。

 

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