韓国問題で流石は朝日新聞、売国の鏡!

朝日新聞といえば “左” というのが一般的なイメージだが、一時は少し収まったかと思ったのも束の間、最近はまた左というか反日・親韓・売国路線まっしぐらで、それでこそ朝日というくらいに判り易い。例を挙げれば

韓国の不正輸出のリストが公開されて、4年間で156件あった件を全く報道しない。
・日本が韓国をホワイト国から除外しただけなのに、朝日も韓国の言い分である「日本は報復措置を撤回しろ」を主張している。
取り分け2019年7月3日の社説では『対韓輸出規制「報復」を即時撤回せよ
と主張しているが、全く何処の国の新聞だ?
・2019年7月3日のasahi.comでは『韓国への輸出規制「WTO違反」指摘に日本政府ピリピリ』との見出しで、あたかも日本政府がWTO違反をしていて、提訴されると負けるかの如く印象を与えている。

しかしねぇ、韓国の不正輸出がバレたにもかかわらず、4日前(2019年7月12日)になってもasahi.comでは
『韓国人元徴用工問題への事実上の対抗措置として、日本政府が半導体などの製造に必要な材料の韓国向け輸出規制を強化したことは、韓国国内の激しい反発を招いています。』
とか言っているが、まあ凝り無いねぇ。あの反日隠れキムチに乗っ取られた皆さまの公共放送ですら、最近は
『日本政府が輸出規制を厳しくした背景が明らかになりました。化学兵器のサリンなどに転用可能な物資が韓国から他の国に渡るリスクを排除できないというものです』
とか今更だが、まあ朝日と違いこの事実を報道はしている。

という事は、朝日は売国マスコミ仲間から梯子を外された訳で、もうこうなったら更に売国路線まっしぐらに突っ走るしかないだろう。

頑張れ朝日新聞、売国の鏡!

おっと、その前に、あの社旗、何とかしろよ。あれじゃあ右翼新聞だぞ。

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