GSOMIA破棄は文大統領最側近の不正疑惑の隠れ蓑か?

8月21日、韓国メディアは文在演大統領の最側近、ヂョ グク氏の不正疑惑報道で大騒ぎとなった。チョ ググ氏は次期法務部長官候補だが、既に多くの疑惑が持ち上がっているという。

WPPhto190824-1.jpg

その内容は民間投資会社への巨額投資や親族を通じた不動産の偽装売買疑惑、そして娘の大学への不正入学疑惑などだ。まあ、この手の話は何処の国でも政治家にはつきものだが‥‥。

これは文在演大統領にとっては大ピンチであり、何とか話を逸らす事を考えるだろう。

は~い、そうです。GSOMIA破棄というビッグニュースによりチョ グク氏の不正疑惑報道が目立たなくなるという、まあこれも定番ではあるが。

韓国以外でも政権側に不利な報道が出そうになると、有名な芸能人が麻薬で逮捕されたり、不倫報道が過熱したりという何処ぞの国を見ても、まあ驚くことではないが、韓国の場合は文在演個人の政略の為に日米韓の安全保障に重大な影響を及ぼす事をやってしまうという、もう究極の利己主義の売国奴で共産主義者で、バカバカチンドン屋で母ちゃんは出べそで‥‥くらい言いたくなる。

おっとこんな事を書くとヘイトスピーチだと言って、パヨクが集団でプロバイダーに通報して、最近流行りのアカウント停止とかになると困るので止めておこう。

コメントを残す