韓国中央日報社説 不買運動は失敗

韓国の保守系日刊紙中央日報は『‥‥不買運動が長期化するにつれて、あちこちで影も濃くなっている。日本の「経済挑発」に対する国民の「応戦意志」を確認したという意味はあるが、意図せず被害を受けている国民も続出している。』とし、以下その実情を伝えている。

その一つとしてユニクロの韓国法人 FRLコリアは職員数5400人の内70%がショップのアルバイトなど非正規職員だが、2年契約期間が終わっると90%近くが正規職員に切り替えられる人事政策により韓国政府から何度も表彰されていた。採用時には性別・年齢・学歴で差別しないという人事方針もあり、正に韓国市民にとっては救いの企業だったのだが、不買運動により正規職への転換どころか韓国撤退もあり得る現状だ。おっとぉ~、怨むなら文在演だからねっ。

また日本旅行の自制については対馬の場合、訪問客の95%だった韓国人が途切れて、1日3,000人から200人に激減。釜山国際旅客ターミナルは対馬行の船便が減って閑散としている。

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しかも対馬に新たに出来た宿泊施設・食堂・免税店・釣具店の大部分が韓国人が投資した施設で、これらの被害がこの上なく大きい、って、そりゃ良かったね。

対馬は韓国人が土地を買い占めて、前述のように施設も韓国資本で、島中韓国人だらけという、日本にとっては大いに危険な状況となっていて、以前から対策が叫ばれていたが、文在演様のお陰で対馬の商売は成り立たず、高騰していた土地は二束三文になれば、今こそ日本企業や個人が対馬の土地を買い叩く事で、対馬を取り戻す事ができそうだ。いやこれもまた目出度い事だ。

そして既に既報の韓国LLCの経営危機(「日本不買でその後 韓国航空会社はどうなった?」参照)など、結果は韓国経済をブーメラン攻撃し、韓国庶民や零細企業が痛い面あうという、大失敗の結果となっている。

流石にここまで来ると、一般の韓国国民には同情したくなるが、おっと情けは禁物だ。ここは非韓三原則を徹底しよう!

韓国に『助けない、教えない、関わらない

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