北の漁船に簡単に破られる韓国海岸監視網

既に4カ月も前の事で新鮮味は無いが「内容は新鮮!」だから今回話題にしてみた。

今年の6月15日に韓国東海岸沖で北朝鮮の漁船が発見された。この北朝鮮船を発見したのは操業中の韓国漁船で、即座に対応した韓国軍によって三陟港近くで発見された。「ウリらの海岸監視網は完ぺきニダ」と喜んでいた韓国民だが、実は‥‥。

これは真っ赤なウソだった。事実は北朝鮮漁船は三陟港近くではなく三陟港そのものに入港して、防波堤に停泊していたのだった。しかも乗組員は上陸して地元住民と言葉を交わしていた事もバレてしまった。

この地区は韓国軍の重要なインフラが並んでいる場所で、漁船ですら簡単に入港出来てしまうような監視網では高度に訓練された工作員だったら‥‥。いや既に自由に上陸しているのではないか、とさえ思えてくる。

次から次へと公になるお笑い韓国軍の実態をみれば、日本を仮想敵国としてもマトモに機能しない軍隊では攻めるどころの騒ぎでは無いだろう。こうなると日本は早いところ竹島に上陸して奪還するべきなのだが、そういう意見を言うと直ぐにネトウヨだとがヘイトだと言う輩がいるが、そういうヤツに限って昭和天皇のコラージュを燃やしたりと、途轍もないヘイトをやっているのはどういう事か?

コメントを残す