韓国司法(大法院)への信頼度OECD最下位

韓国朝鮮日報が10日に伝えた内容を要約すると‥‥

9月に韓国大法院(最高裁に相当)に経済協力機構(OEDC)が加盟国37ヶ国を対象に司法機関の信頼度を調査したランキングの草案が送付された。それによると韓国は37位、要するに最下位だった。これは各国の国民1000人に裁判所を信頼するかを質問したもので、韓国民は自国の裁判所を全く信頼していない、という結果だった。

なーる程、韓国民は自国の状況が良く判っていると言う事だが、おっと、そんなアンケーに回答をしたらば刑務所行きになっても知らないよ。でもまあ、文政権になってから100人の判事が検察の取り調べを受けて数十人が懲戒され、文ちゃんのチュチェ思想に従う判事で占めた裁判所だから、まあ信頼出来る訳が無いが‥‥。

さてこの草案を受け取った韓国大法院は大騒ぎで、どうにかして韓国の順位を削除すべきだ、と言う結論になり、OECDに対して滅茶苦茶な反論、要するに火病った訳だ。結局OECDではランキングから韓国を除外する方針となった。

ほほ~、OECDも非韓三原則を使ったんだ。ごもっとも。それが正解です。

これってOECDからすれば、韓国は最下位ではなく圏外 → 話の外という事になり、司法機関として認められない、って事じゃないの? ついでに国家としても認めないで良いんじゃねぇ!

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