文在演が脱北者を北に強制送還していた事が遂にバレた

11月7日、韓国国会において委員会開催中に国家保安室次長のスマホ画面が記者によって撮影された。これにより北朝鮮からの脱北者を密かに北に強制送還している事実が判明したのだった。

しかもこの時、脱北者の乗る漁船を海軍が拿捕したにも関わらず国防部長官が知らなかったという事で、長官をスル―して中佐が直接青瓦台に報告するという事実もバレてしまった。これはもう韓国軍の指揮系統が機能していないという事だ。

脱北者が北朝鮮に強制送還されれば、間違い無く死刑、それも見せしめとして極めて凄惨な方法で処刑されるという。本来韓国は北からの脱北者に対しては極めて手厚い扱いをしてきた筈だが、何と文在演は命からがら脱北した北の国民を凄惨な死刑が確実な北に強制送還するという、正に人間の形をした悪魔だったのだ。

この報道に対して韓国人の多くが政府の非情な措置に大いなる怒りを覚えているという。また北朝鮮人権委員会という国際人権団体も非難の声をあげているし、この情報が拡散されるに連れて国際的な非難が盛り上がっている。また国際人権NGOでも韓国の今回の処置は国際拷問禁止条約に違反すると指摘している。

人権派弁護士として頭角を現し、大統領に迄登りつめた文ちゃんだが、北の将軍様にゴマする為なら人権どころか悪魔の仕打ちさえ平気で実行するという、左翼独特のダルブススタンダードだが、それにしても度が過ぎている。

いやダブルスタンダードというよりも、矛盾だらけの自己理論を正当化する低能左翼の極端なヤツであり、我々からは全く理解できない。あれっ、日本にも似たようなのが居たぞ。そう、愛知トルエンナーレを実行した知事と金髪のアンちゃんだ。しかも性懲りも無く広島でも開催したようだが、何故かマスコミは詳細を報道せずに口を噤んでいる。

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