韓国 五輪期間中ホテルを借り切って「日本食材を排除」

韓国政府は大韓体育会を通じ自国の代表選手たちに選手村で用意される日本産の食材を使った食事を口にしないよう呼びかけていたが、東京選手村から20分のホテルを借り切って供給支援センターとする事が判明した。

理由は勿論日本の福島第一原発事故による放射能汚染により日本の食材が危険であるとうものだ。まあ全く危険は無いかと言えば微妙なところもあるが、その福島よりも空間の放射線量が多い韓国に言われたくはねぇよ!というのが日本人の気持ちだ。
ソウルの放射線量は東京の3倍以上高い?

それで韓国が借り切ったホテルとは‥‥「変なホテル舞浜東京ベイ」だった。ええっ、変なホテルって?

じつはこの変なホテルというのはHISが経営するホテルチェーンで、「変な」というのは「奇妙な」という意味ではなく「変わり続ける事を約する」という意味だというが、まあ韓国の貸し切りにする時点で、やっぱり奇妙なホテルでしょうに。

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でもまあ、五輪期間中に食堂を丸ごと賃貸するのに約1億5,700万円かかるそうで、それはさぞかしすんばらしい料理が出るのだろう。何しろ食材も調理師も韓国から調達するそうだ。韓国と言えば2018年に平昌冬季五輪を開催したが、この時の選手村の食堂の食事が途轍もなくすんばらしいものだったから、今回も期待できそうだ。
どんなにすんばらしいかは本篇の日記特別編 「2018年2月14日平昌冬季五輪」にて。

この決定、実は文ちゃんの「食事制限令」に従ったもので、日本では東日本大震災からの復興を願った五輪に対して風評被害を誇張する韓国に対して日本の五輪関係者も怒り心頭だが、実は韓国の競技者たちも怒っているという。何故なら、自分たちだけが遠方に食事に行くことで時間的なロスや精神面でのマイナスを招き、競技の結果に悪く影響するのということらしい。

あっ、でも大丈夫だってぇ~!元々どこで食事をしようが韓国チームが勝てる種目何て殆ど無いのだから。文ちゃんは韓国選手に「10―10」、すなわち金メダル10個以上を獲得し総合メダルランキングで10位以内に入という目標を接待しているが、ぶっはー、本気かぁ? 頭大丈夫かぁ?

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