武漢ウイルスは既にイルミナティカードで予告されていた!

武漢の新型ウイルスパニックは増々死者も増えている最悪状態になっているが、これについてのイルミナティカードでの予告としてLab Explosionというカードの絵柄が武漢のある湖南省に似ているという説ああるが、これは多少こじ付け的なところもあった。
中国の武漢肺炎の状況はどうなってるんだ?

ところが、別のカードの中にはっきりと武漢を表しているとも言えるものがあった。その一つが「Plague of Demaons」で、和訳すれば悪魔の疫病というニュアンスで、しかしその絵は何やら欧州の国会議事堂みたいだが、実はこれ、武漢にある議事堂を模した建物のホテル(武漢ミャオシャン)だが、実際には建設費が嵩み過ぎて営業に至っていないという代物らしい。

しかもカードには不気味なコウモリが何匹も飛んでいるが、そういえば武漢肺炎はコウモリのウイルスが変異して人間に感染した、といわれていたのを思い出した。

WPPhto200214-1.jpg

そしてもう一枚は「Population Reduction」で、人口削減とでもいうのだろうか。その絵柄は武漢のビル街を表している、と言っても過言でなは無いくらいに似ている。そして何やら雲か煙のようなものがあるが、そういえば今の武漢は大量の死体の火葬を行っているために、そのばい煙で大気が極端に汚れているというから、まさに今の武漢を表している‥‥とも言える。

WPPhto200214-2.jpg

まあどちらにしても似たような建物は世界各地にあるからこれもこじ付けだ、という事もできるが、いやいや、それでもこれはドンピシャの部類だ。これはかの有名な9・11のツインタワー崩壊やペンタゴンへの攻撃と同程度の大当たりだと思うが、いかがかな?

WPPhto200214-4.jpg

さあて、これを都市伝説として一笑に付す事が出来るか?

コメントを残す