ソウル地下鉄駅でマスクを無料配布したら箱ごと持ってかれた

武漢肺炎が拡大を始めた先月の29日にソウル地下鉄の駅291ヵ所の改札口にマスクを収めた無人の籠と洗浄剤が意された。これらはマスクの入手が出来ない乗客の為に、ソウル市からマスク150万円を支給された交通公社が配置したものだ。

ほほ~、ソウル交通公社は結構まともじゃないか。韓国だってやれば出来るんだな。今後は少し韓国人を見直すことにしよう‥‥と、思ったら、なっ何と、2日後にその籠が片付けられて、籠のあった場所には「マスクが必要な方は駅員室に来てください」という掲示がされていた、という。

その理由は一度に数枚を持っていく乗客が続出し、150万枚のうち70万枚しか残っていないために、追加支給を受ける必要があるという。

あれあれ、やっぱりねえ。

しか~し、この程度なら日本でも十分に有り得るが、そんな程度で済む筈も無く、中には50枚入りの箱をそのまま持ち去る姿も目撃されていた。

それだけでは無い。手を洗うための洗浄剤もまるごと無くなるために洗浄剤を台にひもで固定したというが、まあ当然でしょう。かの国で性善説なんて成り立つわけが無い。えっ、持って行ったのは韓国人だけではない、って?

実は中国人観光客も同様だった。

これだからアジア人が差別されるんだな。欧米人からすれば中国人も韓国人も、日本人との区別はつかないから、み~んなまとめて黄色人種であり、ハザール人からすれば抹殺するべき存在なんだろう。だから殺人ウイルス作って中国にばら撒いてアジア人の削減をする。

おっと陰謀論になってしまったが、イルミナティカードはそれを物語っている。
⇒ 武漢ウイルスは既にイルミナティカードで予告されていた!

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