やっぱり武漢ウイルスは人為操作されていた?

武漢ウイルスとか新型ウイルスとか呼ばれている新型コロナウイルス、最近はCOVIC-19という正式名称が付いたようだが、このウイルスはやっぱり人為操作された人工ウイルスだという話は既に各所で囁かれているが、その中でも信頼性の高そうな意見を要約してみた。

その前にウイルスの構造をお浚いしておくと、細胞を持たず自己増殖ができないが遺伝子は持っていて、その遺伝子をたんぱく質の殻(エンベローブ)に包んでその外壁には寄生するために相手の細胞に付着するためのイボイボやトゲトゲの突起を持っている。この形が王冠に似ているものがコロナウイルスだ。

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それで新型ウイルスは本来コウモリに寄生していてヒトにうつる事は無かったが、これはこのウイルスのたんぱく質がヒトの細胞に付着出来ないためだという。ところが、今回の新型ウイルスはそのタンパク質が変化していてヒトに付着できるために今回の蔓延騒ぎになったというのだ。

異なるタンパク質を生成するという事はその部分の遺伝子が変化したという事で、しかし行き成りタンパク質を生成する遺伝子が丸ごと変わるものだろうか? 実は2015年に中国の女性研究者がこのウイルスを作成し、その結果を中国共産党のサイトで公開していたというから、これはもう殆ど確定だろう。加えてこの論文は世界的に権威のある化学雑誌にも掲載されているというから、中国共産党としては今更に否定は出来ない状況だ。

まに新型ウイルスのタンパク質の中には自然界には存在しないエイズウイルスと同じものが含まれているとも伝えられていて、これはもう増々人工的に作った生物兵器という事になる。そういえば何処かの国でエイズ用の薬品を使ったところ大きな効果があったとも伝えられていた。

後は事故で流出したのか故意に撒いたのかだが、まさか自国に撒くバカはいないだろうから、この場合は米国等が中国を崩壊されるために撒いたとい事になるが、さて本当のところは勿論判らない。

これは陰謀論者からみれば実に良いネタだし、ノストラダムスのファンはこれは既に予言されていたというだろうし、旧約聖書に記述があるという話も出てきそうだし、この話題は当分盛り上がるだろう。

とはいえ、日本も他人ごとではないのだが‥‥。

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