お笑い韓国軍の軍事基地は泥酔者や認知症患者が容易に侵入出来る!

このところチョイと途絶えていたお笑い韓国軍の話題だが、3月16日に首都ソウルを守る首都防衛司令部に所属する防空基地に、泥酔した50代の男性が侵入し1時間に渡って基地内を歩き回った。男性は泥酔したまま山菜を掘ろうと基地のフェンスの下の地面を掘って侵入したという。

ええっ~、そんな重要な軍事基地のフェンスの下を簡単に掘って侵入出来る、って、どうなってるんだ?

実は他にも侵入事件は後を絶たず、今年の1月には認知症の70代の老人が海軍基地の正門を通り抜けて、これまた1時間以上も基地内を歩き回ったという。正門には検問兵が3人いたが、電話をしたり車を監視したりで見逃したという。若しかして電話って、私物のスマホで動画を見ていた‥‥とか? 何たって自働車の組み立て工がスマホを見ながらクルマを作っている国だから、兵隊が歩哨中にスマホ見てたなんて十分に有り得る事だ。
現代自動車工場内ではスマホを見ながら組み立て作業している!

他にも今月7日に民間人2人が済州海軍基地の鉄条網を破って入り込み、基地内でデモを行ったり記念写真まで撮影していて、これに気が付いて待機班が出動したのは2時間後。しかもこの事実を報告すらしていなかった。

まだまだありまっせぇ。平沢基地では挙動不審者に逃げられてしまい、偽の犯人を仕立て上げて事件を隠ぺい・捏造していた。実はその挙動不審者はドリンクを買うために勤務場所を無断で離脱した哨兵だった、って、何が何だか判らない状態だ。

結局、韓国軍の基地なんて酔っ払いや認知症でも簡単に侵入できる程度だから、北朝鮮のテロリストなんて簡単に侵入でき、気が付いたら基地内の部隊全員が殺されていた、何て笑うに笑えない状況だって有り得る訳で、こんな軍隊で果たした国が守れすのかといえば‥‥勿論守れる訳が無い。にも拘わらず韓国軍の仮想敵国は日本であり、その日本に攻め入る事を本気で考えていたりするから大笑いだ。

こんな軍隊だから、竹島の警備だって似たようなものだろう。という事は自衛隊の特殊部隊が上陸すればあっという間に奪還してしまうだろう。

ならば早くやらんかい!

 

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