韓国では4月1日から日本輸出規制対応処置特別法が施行されるって、何だぁそりゃあ?

韓国政府は24日、材料・部品・装置産業強化のための特別処置法が関連法令を含めて全ての手続きを終えて来月1日から施行されると発表した。

これは「従来法の対象・機能・方式・体系などを全面的に見直し、政策範囲は材料・部品の他に装備を追加して、既存の企業単位育成法から産業中心の競争力強化を行うことが特徴だ」というから、これで日本の輸出規制にも勝てるニダ、とホルホルしている事だろう。

この特別法によって国家的政策課題に浮上した材料・部品・装備産業の競争力強化を産業の現場で実行できる法・制度的基盤が完備できた、って‥‥基盤が完備できたは良いけど、それで産業体系を構築とか産業中心の競争力強化とか、一体何時になったら効果がでるのか? まあ長い目で見るのも良いけれど、その前に余命いくばくも無い韓国経済を何とかする方が先だろう。

あっ、そうそう。日本輸出規制対応処置特別法って、日本は輸出規制はしていませんが。輸出審査の厳格化ならやっているけど、若しかしてそれの事?

まあ、勝手にやってろ!と無視するのが得策だ。

そうだっ、日本も「非韓三原則徹底特別法」でも成立させたらどうかな?

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