ソウル教育庁が韓国軍のベトナム戦争時民間人虐殺を資料で公表 韓国人火病る

7月 3, 2020 0 投稿者: B_Otaku

 

ソウル市教育庁が6・25戦争発生70周年を迎えてこのほど発刊した教育用資料「東アジア、平和にもう一度読む」の「韓国史の鏡、まだ終わらない記憶の戦争、ベトナム戦争」という章にはベトナム戦争当時の韓国軍によるベトナム民間人虐殺疑惑を既成事実として扱っている上、参戦の理由に関しては金を稼ぐための動機だと記述している。

へぇ~、そりゃあ珍しくまともな記述じゃないが。勿論ベトナム戦争参戦者団体は教育庁の冊子が偏向的だとして火病ったのは当然だ。また「民間人虐殺など冊子の全ての内容が事実でない」として気が狂ったように反発したという。

更に「参戦は金を稼ぐためだった」という記述には「共産主義から自由民主主義を守るために命を懸けて戦った対価としてお金をもらい、祖国に送って祖国の経済発展に寄与したわけで、われわれは単に金を稼ぎに行った雇い兵ではない」とこれまた必死に反論している。

このベトナム戦争での韓国兵の悪事はライダイハン事件として有名だ。
ベトナム戦争従軍韓国軍の蛮行(レイプ)により生まれたライダイハン問題を忘れるな

なんたって、女性を見れば平気で〇姦する民族だから、ベトナム戦争への従軍だって強奪・強〇というご褒美が欲しくて参戦したのだろう。と言うとヘイトと言われそうだが、歴史の事実なのだから、ヘイトでも何でもない。この件は米国の資料館の文書管理所で2000年6月1日付で機密解除となった駐ベトナム米軍司令部調査報告書に、韓国軍による民間人虐殺に関する内容が写真と共に収録されていた、という動かせぬ証拠もあるようだ。
ベトナムフォンニャット村での韓国軍による虐殺事件、犠牲者の写真(ja.wikipedia.org/)

ここまで証拠を突き付けても韓国政府はベトナム人虐殺・女性凌辱を認めていないのは何時ものとおりで、こんな国とは関わらないのが一番だ。

やっぱりこれでも非韓三原則の必要性が良く判る。