ドミニオン社のサブドメインが中共に直結されていた!不正選挙の黒幕は中共か

11月 26, 2020 0 投稿者: B_Otaku

 

大統領選挙での不正疑惑で、一躍有名になった選挙集計会社のドミニオンだが、今度はあるコンピューター専門家が同社のサブドメインを解析して、サブドメインの一部は中国のデーターセンターに直結されていた事を発見しツイートした事で、ネットでは大騒ぎとなっている。

サブドメインとは
ドメイン、要するにサイトにつけられた名前、例えば
***.com
などに対して
+++.***. com
のようにドメインの前に別の文字列を挿入しドメインを区分けするものだ。

このツイートをしたのは”321C”というハンドルネームのコンピューター技術者で、それは以下のようになっている。

上記のツイートを日本語に自動翻訳すると

 

そしてツイートの下部分に貼られた部分を拡大してみると、成程ドミニオン社のドメイン”dominionvotingsystems.com”にはサブドメインがあり、POWER LINE DATACENTER(香港)と共に、Quanzhoにも繋がっている。Quanzhoとは中国福建省泉州市であり、地理的には台湾と海峡一つ挟んだまっ隣だが、正真正銘中共内だ。

次のCHAINA UNICOMというのは中国聯合通信有限公司の事で、これは中共の大手通信会社だ。

唯一中国系以外のZNETとはドイツ全土の物流業界に物流や通関システムを提供している企業だが、ここでドイツとの繋がりが出てきた。そうドイツと言えば最近米軍が押収したサーバーが設置されていた国だ。

そしてこの話題を検索したら、日本でもヤフーニュースが報じているようだったが、既に削除されていた。そこでキャッシュを見たが、これまたヤフーのトップページに差し替えられていた。まあ、うっかり出してしまったが、慌てて削除し、キャッシュまで改ざんしたのだろう(笑

そこでdominionvotingsystems.comにアクセスしてみたが、勿論繋がらなかった。

そう言えば世界中のドメインはwhoisで検索できるのを思い出し、早速検索したらばちゃあんと残っていた。その部分を和訳してpdfとしてものをリンクしておく。
whois-dominionvotingsystems

まあ、それにしてもドミニオンの闇は着々と暴かれている。

やっぱり寅さん一派の目的は大統領選挙で勝つことは勿論だが、それ以上に中共と米国、そしてネオコンが世界を共産主義化して、自分達エリート以外の人間を奴隷化する目論見を潰す事だったんだ。

共産悪魔に対して神が送った最後の切り札(トランプ)という新約聖書の内容は本当だったのかもしれない。