韓国政府に梯子を外された「強制動員」被害者達

12月 16, 2022 0 投稿者: B_Otaku

 

植民地時代に朝鮮女子勤労挺身隊として強制動員された被害者で、30年間韓国と日本を行き来しながら「法廷闘争」を行ってきたヤン・クムドクさんの国民勲章牡丹章授与が、外交部の要請で突然保留になった、という事実がある。

韓国は戦前の日本を貶める手段としてお馴染みの「慰安婦」、「徴用工」、そしてこの「女子勤労挺身隊」がある。本来女子挺身隊とは第二次世界大戦中に創設した勤労奉仕団体のひとつで、主に未婚女性によって構成されていて、勿論対象は日本国内の日本女性だった。当時労働力が逼迫する中で工場などでの勤労労働に従事した。更に日本統治下の朝鮮の女性への適用は検討されたが、適用されることはなかった(Wikipedia)。

それを韓国ではあたかも朝鮮人の若い女子が強制的に動員されたとしている。しかも「慰安婦」として派遣されたとまで言い出して、もう何が何だか判らない状態だ。

自称「強制徴用工については只の応募工であり、当時としては破格の好待遇だった事は多くの事実から既にバレている。
韓国人自称強制徴用者が当時日本の厚生年金に加入判明 強制労働に年金かけるかぁ?
韓国「軍艦島徴用工」捏造がバレ始めた
元島民「軍艦島で朝鮮人差別存在せず」日本政府公開で韓国火病る

また、従軍慰安婦は只の売春婦であり、それをでっち上げたのは朝日新聞の記者であり、それを拡散したのは政党ひとりのみずほちゃんだった。
慰安婦訴訟で最高裁が元朝日新聞記者敗訴を決定

話を韓国に戻すと、極左反日の文ちゃんにより日本を貶める手段の一つとして、これら偽徴用工や女子勤労挺身を援助していたのだが、その文政権も後釜が落選し保守の尹政権となったことで、これら偽モノ達も従来のように美味しい汁が吸えなくなってきた。(ざまあみろ)

尹大統領になってから既に半年以上が過ぎ、文ちゃん派の元高官に徐々に司法の手が伸びている今日この頃。文ちゃんが塀の中に入るのも時間の問題だろう。

.